Tuesday, 31 January 2012

よーやく!!!

ゴールですわよ、ゴール!
何のって、21日間チャレンジ、イタリア語勉強編のっ!

新しいドリルを買ったら勉強しやすくなった。
ドリルの中身(構成)がいいかっていうと、私の意見としてはそうでもない。でも悪くない。
名詞、定冠詞、形容詞、、、と章が分かれているんだけど、これを最初から追っていたら、名詞だけでもそこそこなページがあるから、動詞が入った文法にいつたどり着くのやら?って構成なので、前半の名詞、定冠詞、形容詞などと、後半の現在形、未来形、、、などを交互に勉強することにしました。

何が面倒って、毎回勉強するぞって言って、初心者用のテキストを一冊も終えたことがないので、またしても既に何度も勉強したやんって項目を繰り返しやっていること。
ドリルだから問題をこなすものだし、とりあえずやっとけとがんばることにした。
21日間は習慣づけのための導入段階。(全然習慣付いてなかったけど)
これからも続けるよう、机の目に付くところにドリルを置いてがんばるのだ。

このテキストもそうなんだけど、私が大きめの本を開いていると、私が書き込み作業をしていようが何だろうが、本の上に乗ってきて休憩し始める。
書きたいところにネコのオシリが乗っかってて、押しのけないと書けない。
押しのけても結構しぶとくどかない。

ネコにとって私の存在って何?

2 comments:

  1. 構って欲しいんだねー。

    “顔に毛の生えていないヤカン”って猫が
    「我が輩は猫である」で人間を表現してた。

    ところで、猫もワンコのように家族の中で
    ランク付けするのかな。

    ちなみに、兄貴の蓄膿症は落ち着いたみたいよ。
    高校受験の時だったから、ストレスかも???

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  2. 385さん、
    おそらく家庭内のランク付けある! 残念ながらマスターは私じゃなくて相方なのよ。お気に入りのおもちゃ(IKEAのちっさいぬいぐるみだけど)を使っても相方が相手だと遊び方が違う。ノリがいい。
    私は賄いのおばちゃんか寒いときに膝を貸してくれるおねえちゃんてとこか?
    拾ってきたときから面倒を見たのは相方だからかな。私は拾ったときは一緒にいたけど、その後2年くらい日本にいたし。
    でも、ネコにとっていないと寂しいと感じてるのは私みたいよー。数日留守にすると騒ぎ出すって相方がいってた。(単に餌が欲しいだけかもよー)

    「我が輩は猫である」。猫を飼い始めて読むとまた捉え方が違うかも。前は後半なんて惰性で読んだ気が、、、。初・青空文庫してみようかな。

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