Wednesday, 28 December 2011

toto流21日間チャレンジ - イタリア語 4日目(自分メモです、あくまでも)

風邪は、家族のクリスマスに間に合うくらいで熱が下がり、コンコンと咳をしながら食事に参加。ぼけーっとしてましたわ。風邪って言うか、インフルエンザだね、あれは。


ということで、やっとこさ、カムバックですわ。
ちょっとでも「イタリア、嫌いっ!」って瞬間があると、このチャレンジはきついんだわ。この瞬間が荒波のようにやってくると、モチベーションも何もなくなるわけで。
「サダコ」チックになってきた私の伸び切った髪を振り乱して、冬の日本海の冷たい荒波がざっぱーんと覆いかぶさるような背景で、エコーを効かせながら「イタリアぁぁぁぁ、嫌いぃぃぃぃっ!」と心の中で叫ぶ私。
そんな瞬間と戦いながらも、とりあえず21日間の学習はがんばりたい。

『Il futuro』について。
そう、未来形さ。私が1年以上も勉強を放ったらかしにした、未来形さ。1年以上も私のイタリア語会話には「未来がなかった」わけさ。
作り方は簡単。動詞の後ろの方をとっぱらって、
-ò, -ai, -à, -emo, -ete, -anno(左から一人称単数、二人称単数、三人称単数、一人称複数、二人称複数、三人称複数)を付ける。おおまかにこうやって覚えとこ。
※あくまでも”自分メモ”なので、説明はしませんので。

使い方は、
・未来に起こるであろう事柄
・話し言葉では、現在形を使うことが多い。特に、「明日」「来週」など未来を表現する単語とともに使う場合は現在形で充分。
・推測、可能性、概算。(英語で言うcould (be)、may (be)、must (be)にあたる)
・se (if)、quando (when)、appena (as soon as)、finché (until)を使う副詞句が未来を現す場合、副詞句の中の動詞は未来形になる。(天気が良ければ、早めに出発するだろう。アンナが到着したら、一緒にレストランに行く予定です。 )


さて、今日はここまでざんす。


なんだかんだここにメモしたってね、使わなきゃ覚えないってのはわかってはいるの。
日々実践で少しずつ、、、。がんばってるぷぅ。





参考図書:


The Big Green Book of ITALIAN VERBS, Katrien Maes-Christie, Ph.D. & Daniel Franklin (McGrew Hill)

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