Thursday, 22 December 2011

toto流21日間チャレンジ - イタリア語 3日目(自分メモです、あくまでも)

いやはや、何とか三日目。全身の節々が痛いのよ、ホント。熱が出て三日目。
初日は熱が出る前に勉強したの。夕方から出始めて、翌日、二日目は熱が下がったと思ったから幼稚園に行ったら、午後は半日立ち上がりたくなくなって高熱へ突入。
薬を飲んで恐ろしく効くなぁって感覚とともに熱とだるさが軽減されるんだけど、節々や筋肉の痛みだとか、皮膚が敏感になっていることは同じ。薬の影響と相まって何だかおかしな感覚に。薬って怖いわ〜、ホントに。薬ってこんなんだったかなぁ。こんな影響が出るのは歳のせい?(ちなみに、最初に日本の薬、後からイタリアの薬を飲んで、どちらも同じような感覚。)

兎に角。(なぜ、ウサギにカド?)
気合いが入っているうちにがんばるのさ。

そうそう、今日、新しい洗濯機とプリンターが我が家にやってきました。両方ともよく動いてくれてるわぁ。洗濯機は日本のものとかなり違う気がするけど。
ということで、私も一生懸命動くことにしよう。

『L'imperfetto』について。
こちらは「半過去形」というらしい。なんじゃそりゃ?
・過去に継続して行われた行動(この行動が行われていた時点で完了していない場合に使う。英語の過去進行形にあたる)(例:ロベルトは本を読んでいた。)
・過去の習慣的な行動(英語のused toにあたる)(例:東京に住んでいたときは、電車で学校に通っていた、天気がいいときはいつも外で遊んでいた、小さい頃は毎週末海に行った)
・過去に開始された行動が、他のことが起きたときにもまだ継続しているとき(例:私が起きたときは既に12時だった、海に到着したときは暖かくなっていた、ミケーラが来たときに私はテレビを見ていた)(※”他のことが起きた”に関しては現在完了形)
・過去に存在した状態や条件(彼女は若かったし、髪がブロンドだった。寒くて(寒かった)風が吹いていた。)
・「『○○だ』と××が言った(書いた)」の”○○だ”の部分。いわゆる英語のthat節のようなもんで、イタリア語ではche節になるのかな。(”××が言った”は現在完了形)
・現在分詞と合わせて、過去進行形に使う。

以上。
この辺までは、まだ理解してるぞ。というか、よく使っているぞ。
明日からわけわかんなくなりそ。

発熱が4日目に突入したら、マジでサボるかも、ですわ。


参考図書:


The Big Green Book of ITALIAN VERBS, Katrien Maes-Christie, Ph.D. & Daniel Franklin (McGrew Hill)

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